詐欺なの?!金取引のLODE(ロード)のICOがオススメな理由

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LODE(ロード)の前に金の価値を知る

G20開催後の規制も今のところはなさそうで良かったですね。各仮想通貨も気温とともに上がってきそうな気配です。(*^_^*)

前回の記事より、LODEのICOについて紹介してきましたが、なぜ僕がLODEのICOに参加したのかをブログに書きたいと思います。

まず、ロードが扱うモノは『金』です。オリンピック選手はもちろんんこと『金』は世界中の誰もが欲しがる金属の一つです。

金属としての金の特長は「酸化しにくく、密度が高く、加工しやすい」ところです。ジュエリーなどだけなく工業用製品にも使われています。

みんなが、なぜ金を欲しがるのか?「それは、その永遠の輝きを持っているからです!!」

なので人類の歴史の中で、貨幣として貴金属として変わることのない価値を保ち続けてきました。

それは、これからも変わることはありません。

金は、世界中で取引されており、価格が変動します。ビットコインなどの仮想通貨と同じなんですね。

どのような動きになるのかというと、インフレにより貨幣価値が目減りした際には、金の価格は上昇し、デフレによって信用不安が起きた際には、実物資産として金が支持されます。

よって政治・経済の混乱やインフレに強い資産として長期的な視点で見ると価格は安定しています。だから『有事の金』と言われるんですね。

この金の価値が安定するという理由は、普遍的だからです。

「金が長期に渡って資産の価値を保全できるメリットがある」と言われるのはそのためなのです。

人類が掘り出して精製した金の総量(地上在庫)は2017年時点で約19万トンです。

この量は長さ50mのオリンピックのプールの約1.5杯分、日本の鉄鋼業界が約15時間で生産する粗鋼の量と同じなのです。

一方で金の総量を価格に換算すると約7.7兆ドル(約850兆円)。いかに金が希少性の高い、価値のある金属であることが分ると思います。

金のメリット

•金自体に普遍的な価値があるため、価値がゼロにならない!

•インフレ時に貨幣価値は下がるが、金はインフレに強い!

•世界中で換金することが出来る万国共通の通貨!

金のデメリット

•金そのものには、配当金や利子がない!

•常に価格が変動するリスクがある!

•ドル建てで国際的に取引されているため為替レートの影響を受ける!

 

LODEのICOを僕が買った理由

このように金は普遍的な価値を持ったものです。これを管理するための技術してLODEのプロジェクトは推進されているのです。

そして、その金を取り扱う業界には模造品や輸送コストなど様々な問題点があり、その問題を解決しようとしているのです。

金の価値が普遍的で将来的にも上がるということは、LODEの価値が上がると個人的に判断しました。

金に関する仮想通貨としては、DigiDAOというものがあります。LODEのライバルになるかもしれませんね。

どちらかが消えたり、両方が生き残ったり、先のことは僕にも分りませんが、もしすべてがうまくいくなら同等もしくはそれ以上の価値があると考えています。

DigiDAOは、現在いくらだと思いますか?

実は、37.268円もするんです。知られていないコインなので草コインレベルかと思っていたら高額な仮想通貨になっています。もしLODEもそうなったらすごいですよね。

 

もし、LODEがDigiDAOと同じ価値になったとして、LODEを1500トークン持っていた場合、37,268円×1,500=55,902,000円になります。ごっ5500万円ですよ!!同等の価値が出たら5500万!すごくないですか?

もちろん、このようにうまく行くわけないかもしれませんが、夢があるじゃないですか?あなたも10万円で夢を見てみませんか?




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