仮想通貨『LODE』のICOは詐欺?!と噂されるけど信じて投資

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『with coin 』で騙されるぐらいならLODE

『with coin』や『noah coin』のように盛り上がらないICOの『LODE』ですが、僕はLODEが上場されるまで信じることを決めましたので、また記事にしてみました。

 

『with coin』と『noah coin』はマーケティングが上手ですよね。胴元が儲かる仕組みになっているのでネット上にも情報があふれているのだと思っています。だから、マーケティングが下手なLODEさんのために僕もPRに協力してみたいと思います。

 

ビットコインを中心に仮想通貨が爆下がり中ですが「価値が下がりにくく安定している投資先はないのか?」と探されている方は多いと思います。

 

『LODE』のICOに参加する事で、お金持ちを中心に絶大な人気がある世界共通の安定財産『金』を所有する事ができるようになります。

 

勘違いしてはいけないのですが「LODE」は金の出資でもなく、金の配当金を受け取れるICOでもなく、金現物取引をスマートに、安心して行えるためのネットワークを構築するプロジェクトです。

 

このICOプロジェクトに参加することが出来ればトークンを入手することができ、このトークンによって、現物の『金』を購買する事ができます。

 

「でも、金ってドルや円でもショッピング可能ですよね?」「トークンで金を買う意味あるの?」など、LODEについて疑問を持たれると思いますので「『LODE』の何がスゴイのか?」を解説してみます。

 

LODEのトークンで購買可能な金は、今まで流通している金ではなく、「値打ちが裏付けされた金」を調達する事ができます。

 

実は、金の業界というのは不正や不祥事が相次ぎ金業界全ての信用も危ぶまれています。

 

「信用のあるお店(会社)から購入した金だから」「印字が施されている金だから」といった事を、金の「質」の判断にしているかもしれませんが、印字の信用性を逆手にとり、偽物の金に印字を施して偽装したものが世界中に流通しているのは有名な話です。

 

中国が最大限の金保有国から調達した1本400オンスの金塊6.000本を分析したところ総てが偽物だったそうです。

 

また、金本位制の頃からあったとされてきたフォートノックスに保管されている2.000億ドル相当の金塊は全部偽物だったという事件など、とにもかくにも不正が絶えないのが実情です。

 

ただ、どっちの事件も断っておきますが業界内での疑惑であり、実のところに監査が入っているにも関わらずその結果が発表される事はないのです。

 

つまり、大きな不正や疑惑が浮上しても、問題は明らかにされず、業界内の協会や国家レベルで疑惑の火消しが行われ、業界総体がブラックボックス化していっているのです。

 

このような質の悪い金を流通から除外し、金現物取引をスマートに、安心して、確実に行えるためのネットワークを構築するのが『LODE』です。

 

『LODE』で実現できることは、流通する金の質を担保し、取引をブロックチェーンのスマートコントラクトによって(地金番号、保管場所、生産地、保管総額、ショッピング日など)を記録することができます。

 

この仕組みによって、情報改ざんと不正を防ぐことができます。LODEのネットワーク上の金は、『質』と『量』がきちんと担保され、管理運営することができるのです。

 

このように金の『質』と『量』を担保できれば、投資家は安心して金に投資できるようになり、金は最高の財産になります。このニーズや価値は、貧乏人には理解できません。お金持ちほどLODEの革新性に気づいています。

 

実際、LODEのICOに参加しているのは金の価値が分っているで大口の投資家などの富裕層と言われています。

 

ICOで売れ残ったトークンは、バーンするという情報もありますので、価値がさらに上がる可能性もあります。億りびとになりたい人は、チャックすべきICOになることは間違いないと僕は考えています。

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