新興取引所SolideXは怪しいけど大化けする可能性あり

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LODEカスタマーサポートから連絡がありましたがLODEの上場先は『SolideX』という取引所です。

みなさんは、聞いたことない取引所だと思います。

それは、2018年9月に設立された新興の取引所だからです。出来立てホヤホヤの取引所です。

LODEのICOから関わり始めたから何となくわかるのですが、今年3月31日に日本国内での活動を停止した香港発のクリプトクリックリミテッド社が関わっていそうです。

9月に上場するICO銘柄全てが、このクリプトクリックリミテッド社がPRしていました。

その銘柄とは僕が購入したLODEをはじめ、MOOVER(ムーバー)、UUNIZON(ユニゾン)です。

ちなみにMOOVER(ムーバー)は、スマートフォンのモバイルデータ通信の余った分をシェアして売買することを可能する取り組みです。

デジタルディバイト(情報格差)問題をなくすことを目的としたプロジェクトです。

そしてUUNIZON(ユニゾン)は、保険とブッロクチェーンを融合し、個々に合った自由な保険を考えて提供する事や、提供されている物を利用する事が出来るプラットフォームの開発を目指しています。

保険に対する問題を解決する事を目的としたプロジェクトです。

これらのICOから始まったプロジェクトは、個性的で今のところ、すべて順調に進んでいるので期待度はかなり高まっています。

ですので、どれだけネット上にSolideXという取引所は怪しい、実績がないというコメントがあっても特に気になりません。

Solidex取引所は、今後は分散型取引所(DEX)の開発に取り組んでおり、世界トップクラスのセキュリティを保有する計画を立てているそうです。

ユーザーにとって信頼性が高く・安心安全な取引所の構築を目指しています。

Solidex取引所はバイナンスコインのように取引所のオリジナルトークンを販売する予定にもなっています。

詐欺などのうわさがたてば、価格が下がってしまいますが、みんなが“本物”と認識した瞬間に暴騰し、億り人が多く誕生する可能性もありますね。

個人的にはホルダーであるLODEのプロジェクトが順調に進んでいくことを願うばかりです。

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